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レース:40件

生沢徹氏所有の希少単気筒レーサー「Ikuzawa Harris TH1R」が競売に
米国のIconic Motorbike Auctionsに、1988年製の希少な単気筒レーサー「Ikuzawa Harris TH1R」が出品された。フレームは英Harris製、エンジンはホンダのフラットトラック用「RS600D」で7,000rpmにて61馬力。所有者は83歳の元レーサー生沢徹氏で、チームは1989年の鈴鹿8時間耐久で優勝している。
RideApart · 2026/8/5
対談:その色は、勝ってから意味を持つのか——樋口セルヒオ×藍アンナ
レースの色は識別のために生まれ、勝った者の色だけが記憶に残る。一方で、最初から意味を持って生まれる色もある。レースとカルチャー、二人の編集者が色の由来を突き合わせた対談。
MotoBook Wire編集部 · 2026/8/5

カルタラロ、優勝目前でリタイアした因縁のシルバーストンに14カ月ぶり帰還
ファビオ・カルタラロが、2025年に優勝目前でリタイアした因縁の地・シルバーストンで開催される2026年イギリスGPに臨む。当時は独走で首位を走行中にライドハイトデバイスが故障してリタイアし、以来14カ月間ポディウムから遠ざかっている。ヤマハのマッシモ・メレガリ監督は同コースがYZR-M1に適していると期待を示した。
Crash.net · 2026/8/5

MotoGP2027年開幕戦はタイ・ブリラムで開催、新技術規則時代の幕開けに
MotoGPは2027年3月5〜7日、タイのブリラム(チェンジ・インターナショナル・サーキット)で開幕戦を開催する。タイでの開幕は3年連続。CEOのカルメロ・エスペレタ氏は新しい技術規則時代の開始にふさわしい会場と評価した。2026年開幕戦はAprilia所属のマルコ・ベッツェッキが22万8,228人の観客の前で優勝している。
Soy Motero · 2026/8/5

マックス・トート、バガーワールドカップに復帰。英国MotoGP会場で参戦へ
米国人ライダーのマックス・トートが、シーズン中の大けがから復帰しFIM公認バガーワールドカップに参戦する。舞台は英国MotoGPと同時開催のシルバーストン。負傷したコーリー・ウェストの代役で、改造ハーレー・ロードグライドのグリッドを11台に戻す。
Visordown · 2026/8/5

中国ZXMOTO、MXGP参戦検討へ。ロンメルで国際デビュー飾る
中国のメーカーZXMOTOがベルギー・ロンメルのMXGPで国際デビューを果たし、2027年か2028年のフル参戦を視野に入れていることが分かった。創業者はKove前CEOのZhang Zue氏。9月には中国GPでMX2クラスの試走も予定している。
GateDrop · 2026/8/5
バッサーニ「レースなんて、ヴェルガーニの戦いに比べれば小さい」
WSBKライダーのアクセル・バッサーニが、仲間ヴェルガーニが直面している困難について語り、「レースなど彼の戦いに比べれば取るに足らない」と発言した。サーキットの外にある現実的な苦難に触れることで、選手同士の連帯を示すコメントとして報じられている。
GPone · 2026/8/5

MotoGP第12戦イギリスGP開幕、小椋藍が首位と14差で王座逆転狙う
MotoGP第12戦イギリスGPがシルバーストンで開幕する。首位ホルヘ・マルティン(アプリリア)を小椋藍(トラックハウス)が14ポイント差で追走し、上位5人が24ポイント差にひしめく大接戦。小椋はヘレス以降全ライダー最多157ポイントを稼ぎ、アッセンで初優勝している。
Webike · 2026/8/5

ビニャーレス、右肩の負傷でイギリスGPを欠場。エスパルガロが代役で出走へ
MotoGPのマーベリック・ビニャーレスが肩のけがでイギリスGPを欠場し、ポル・エスパルガロが代役として出走する。右肩の棘上筋は回復したが、新たに棘下筋の小さな断裂が判明した。エスパルガロはテック3で代役経験があり、ビニャーレスはアラゴンGPでの復帰を目指す。
Otorider · 2026/8/5

MotoGP英国GP、シルバーストーンで開幕。首位と2位はわずか4点差
MotoGP第12戦・英国GPが8月7〜9日にシルバーストーン・サーキット(全長5.891km)で開催される。選手権はホルヘ・マルティンが首位で、2位の青木瞬とは4点差、5位までが24点差にひしめく大接戦。決勝は日曜19:00(現地時間)、20周で争われる。
RiderTua · 2026/8/5

ビニャーレス肩負傷で欠場、テック3KTMはポル・エスパルガロが代走出場
マーベリック・ビニャーレスが2025年ザクセンリンクで負った肩の棘下筋腱の未検出の断裂が判明し、テック3KTMはイギリスGPをKTMテストライダーのポル・エスパルガロで代走させる。1戦限りの措置で、次戦アラゴンGPでのビニャーレス復帰をKTMは期待している。
Visordown · 2026/8/5

MotoGP幹部エスペレタ、グリッド22台維持を明言「拡大が最良とは限らない」
MotoGPのチーフ・スポーティング・オフィサー、カルロス・エスペレタ氏が現行のグリッド22台維持を望むと述べた。現在ドゥカティが6台、アプリリア・ホンダ・ヤマハ・KTMが各4台を投入する偏った構成だが、2027年はブエノスアイレスとアデレード市街地サーキットが新たに加わる予定。
RiderTua · 2026/8/5

ラウル・フェルナンデス、トラックハウスと2028年まで契約延長
MotoGPのトラックハウス・チームは、ラウル・フェルナンデスとの契約を2027・2028年の2シーズン延長したと発表した。フェルナンデスは2025年豪州GPでチーム初優勝を挙げ、今季は3回の表彰台とスプリント3勝を記録しており、成長株として評価を高めている。
MotoGP · 2026/8/5

2027年MotoGP850cc化とピレリ単独供給が移籍市場を揺さぶる
2027年からのMotoGP850cc化とピレリの単独タイヤ供給を前に、選手・チームの移籍が連鎖している。アレックス・リンスはヤマハを離れWSBKへ、ブラッド・ビンダーはKTMを離脱しBMWのWSBK参戦が有力視される。逆にトプラック・ラザリはWSBKからプラマック・ヤマハへ昇格する見込み。
RiderTua · 2026/8/4

ジャック・ミラー、16年のMotoGPキャリアに幕。2026年後半戦で引退へ
プラマックのジャック・ミラー選手が、2026年シーズン後半戦をもってMotoGPから引退することを明かした。ホンダ・ドゥカティ・KTM・ヤマハと複数メーカーを渡り歩いた16年のキャリアを振り返り、Moto2を経ずMoto3から直接MotoGPへ昇格した経緯にも後悔はないと語った。フィリップアイランドのカレンダー除外にも寂しさをにじませた。
Motorcycle Sports · 2026/8/4

MotoGP王座争い、現代最少の24点差でトップ5が大接戦に
MotoGP2026年シーズンは第11戦を終え、ホルヘ・マルティン選手が208点でランキング首位に立つ中、トップ5全体の点差はわずか24点にとどまり、2002年以降の現代における最小記録となった。従来の最接近は新型コロナ禍だった2020年シーズンの28点差だった。
Motorcycle Sports · 2026/8/4

ヘルリングス、MXGPフランダースで1-1-1完勝。通算120勝目で王座に王手
MXGP第14戦フランダース(ベルギー・ロンメル)で、ジェフリー・ヘルリングス選手が2ヒートとも制する1-1-1の完全勝利を収め、通算120勝目を記録した。残り5戦を前に選手権首位を固め、通算6度目の世界王座がかかる。17年在籍したKTMからホンダへ移籍する「大きな賭け」だったと本人は振り返った。
Racer X Online · 2026/8/4

中国メーカーのMotoGP参入は「6〜7年は先」、専門家が分析
CFMotoがモト2・モト3で存在感を示す一方、中国メーカーのMotoGP本格参入は少なくとも6〜7年先、あるいは実現しないとの分析が出た。スズキが2020年に王座を獲得しながら2022年末に撤退した例やドゥカティが参戦17年で初制覇した例を挙げ、製造ノウハウと文化的要因が壁になると指摘している。
Paddock GP · 2026/8/4

デ・ウォルフ、フースクバーナ残留を選択 米国移籍は『3年後にまだ間に合う』
MXGPのケイ・デ・ウォルフ選手(21歳)が、ネスターン・フースクバーナと複数年契約を結び欧州残留を決めた。米国プロサーキットのミッチ・ペイトン氏から誘いを受けていたが『まずMXGP世界タイトルを取りたい』と説明。『まだ21歳だから米国移籍は3年後でも遅くない』と述べ、ロメルGPでは表彰台にも立った。
GateDrop · 2026/8/4

アレックス・マルケス『普通の人間に戻れるのが好き』2025年を振り返る
MotoGPのアレックス・マルケスが、兄マルクの影に苦しんだ時期を経て2025年をランキング2位・自身初優勝という「特別で魔法のような」シーズンにできた心境を語った。勝っても『2秒差より3秒差で勝ちたかった』と貪欲さをのぞかせつつ、家に帰って犬の散歩や山歩きをする普通の生活を大切にしていると明かした。
Moto.it · 2026/8/4

マリーニ、テック3KTMと2027-28契約へ。アギウスと若手+経験コンビ
ホンダから戦力外となったルカ・マリーニ選手が、2027-2028年シーズンにテック3KTMへ加入することが分かった。チーム代表グンター・シュタイナー氏はチームの再編を進めており、Moto2で好成績を残した豪州の若手セナ・アギウス選手との経験+若さのコンビを組ませる。この決定で2027年のシートがまた一つ埋まった。
Paddock GP · 2026/8/4

KTMテスターのポル・エスパルガロ、負傷のビニャーレス代役でシルバーストン出走
レッドブルKTMテック3のマーベリック・ビニャーレスが肩の追加損傷で英国GPを欠場し、KTM公式テストライダーのポル・エスパルガロが代役でシルバーストンに出走する。ビニャーレスは2025年ザクセンリンクでの負傷が完治しておらず、復帰目標はアラゴンGP。エスパルガロは「テック3は家族の一員」と語った。
Moto.it · 2026/8/4

アルデゲール、シルバーストン欠場へ 予防措置でレクアーナが代役
MotoGPのフェルミン・アルデゲール選手(BK8グレシーニ・レーシング)が、第12戦シルバーストンGPを『予防措置』として欠場することが分かった。8月15日からトレーニング再開の医療許可が出ており、復帰は約1カ月後のアラゴンGPを見込む。代役はイケル・レクアーナ選手で、同選手はハンガリーGPでもアレックス・マルケス選手の代役を務めていた。
Roadracing World · 2026/8/4

ビニャーレス、肩の新たな損傷でシルバーストン欠場 エスパルガロが代役
MotoGPのマーベリック・ビニャーレス選手(レッドブルKTMテック3)が、夏季休暇中の検査で棘下筋の断裂が新たに見つかり、第12戦シルバーストンGPを欠場することになった。2025年ザクセンリンクでの負傷から回復途上だったが、今回は未発見だった損傷が判明。代役はテストライダーのポル・エスパルガロ選手が務める。
Paddock GP · 2026/8/4

ケーシー・ストーナー、アコスタのドゥカティ移籍を支持『もっと我慢強さを』
元王者ケーシー・ストーナーが、ペドロ・アコスタの2027年ドゥカティ移籍を「この布陣に文句はない」と支持した。一方でアコスタには戦術的な我慢強さを求めた。同時に契約を外れるバニャイヤについては、2007年以来のタイトルをもたらした功績を挙げ「気の毒だ」と同情を示した。
Crash.net · 2026/8/4

CFMOTO、MotoGPへ布石。アスパル代表『共通のビジョンはMotoGP』
中国CFMOTOのパートナーであるアスパルチーム創設者ホルヘ・マルティネスが、CFMOTOのMotoGP参入への意欲を明かした。時期は「3年か5年」と未定としつつ、Moto3・Moto2参戦に加えKalexの過半数株式取得など段階的な布石を進めている。実現すれば市販車への技術還元や中国GP開催の可能性も見込まれる。
Motociclismo Portugal · 2026/8/4

MotoGP2027年移籍、マリーニはホンダからKTMテック3へ移籍濃厚
2027年MotoGPの移籍市場「ドミノ」が最終盤を迎え、イタリア人ライダーのルカ・マリーニがホンダ・ワークスからKTM系のテック3・レーシングへ移る見通しとなった。交渉は夏前から進んでおり正式署名は数日中とみられる。同時にオーストラリア新人セナ・アジウスのMoto2昇格や、ブレガのVR46移籍も伝えられた。
Motosprint · 2026/8/4

MXGPフランダース、エルリングス独走とマクレランがMX2完全制覇
ベルギー・ロンメルで開催されたMXGPフランダース大会のPlay Sportsハイライト映像が公開された。MXGPクラスはジェフリー・エルリングスが圧倒的な走りを見せて制し、MX2クラスはキャムデン・マクレランが2レースとも制して完全勝利。実況はゲルト・フェルメルシュとジョエル・ルーラン組が担当した。
Motocross Mag Belgie · 2026/8/4

MotoGP英国GP、5人が24点差の大接戦でシルバーストン開幕へ
MotoGPは今季後半戦初戦、英国GP(シルバーストン)を控え、首位マルティン以下5人が24点差にひしめく史上まれに見る接戦となっている。マルケスが3位、オグラは14点差の2位につけ、地元イギリス勢クラッチローも復帰。同サーキットは直近11大会で11人の異なる優勝者を記録している。
Roadracing World · 2026/8/4

アプリリアCEOリヴォラ氏、マルティン&ベッツェッキの不仲に「毒を絶て」と苦言
アプリリア・レーシングのマッシモ・リヴォラCEOが、チームメイトのホルヘ・マルティンとマルコ・ベッツェッキの不仲について「チーム内の毒を消さなければRS-GPの可能性を最大化できない」と公言した。ハンガリーGPでの接触以降、両者は口をきいていないとされ、現在マルティンが208点で首位、3位マルケスが190点で追う展開。
Paddock GP · 2026/8/4

MotoGP英国GPプレビュー、5人が24点差の混戦でシルバーストンへ
MotoGPは後半戦初戦の英国GPをシルバーストンで迎え、上位5人が24点差にひしめく史上まれな混戦となっている。首位マルティンが208点、2位オグラが194点、3位マルケスが190点で続く展開。ファビオ・クアルタラロは同サーキットのラップレコード保持者で、2026年にスプリントでポイントを獲得した唯一のヤマハ勢でもある。
Paddock GP · 2026/8/4

CFMoto、Red Bull Romaniacs全アドベンチャー部門制覇。ギリシャ勢も躍動
CFMotoがルーマニアで開催されたRed Bull Romaniacs 2026で、Adventure Ultimate・Core・Liteの全3部門を制覇した。Ultimate部門はマリオ・ロマン・セラーノが2位に14分40秒差の圧勝。ギリシャのCFMoto‐CA Auto Bankチームのクジス選手は自国選手として初の2日間デイリー優勝を達成した。
MotorBike.gr · 2026/8/4

MotoGP選手権、マルティンが14点差の首位でシーズン後半突入
MotoGPの王者マルティン(アプリリア)が、上位5人が24点差にひしめく大接戦のままシーズン後半へ突入した。直近12戦で表彰台3回に留まるも首位を守り、シルバーストンでの巻き返しに向け「素晴らしい夏休みだった、全力で取り組む」と意欲を語った。来季はヤマハへ移籍する最終シーズンでもある。
Crash.net · 2026/8/4

ビニャーレスの肩負傷が悪化、KTMテック3はエスパルガロ代役案を準備か
マーベリック・ビニャーレスが2025年7月のザクセンリンクでの転倒以来抱える左肩の負傷が完治せず、手術が必要になる可能性があると報じられた。KTMテック3はテストライダーのポル・エスパルガロを次戦シルバーストンから代役として起用する準備をしていると伝えられており、本人は不振の理由をチームとの不和ではなく怪我だと説明している。
2banh · 2026/8/4

2027年MotoGP新規則、排気量850ccに縮小もドゥカティは動じず
2027年からMotoGPの排気量規則が1000ccから850ccへ縮小され、車高調整装置とホールショットデバイスは全面禁止となる。ドゥカティのジジ・ダッリーニャ総責任者は今回の大改革を「脅威ではなく白紙のチャンス」と発言し、テストライダーのミケーレ・ピッロを起用してミサノで850ccプロトタイプのテストをすでに開始している。
2banh · 2026/8/4

ヤマハR15・MT-15にMotoGPエディション、インドで17万ルピー台発売
ヤマハが「R15 V4 MotoGPエディション」を17万6000ルピー、「MT-15 V2 MotoGPエディション」を17万7000ルピーでインド市場に投入した。155cc単気筒でVVAとトラクションコントロール、デュアルチャンネルABSを搭載。R15は現地で100万台超を生産した看板モデルで、専用グラフィックが特徴。
BikeAdvice · 2026/8/4

小椋藍、右脛骨折の悪夢の地シルバーストンへ2位からの巻き返し
MotoGP選手権2位の小椋藍(トラックハウス・アプリリア)が、右脛骨頂部を骨折した2025年の大転倒現場シルバーストンに戻る。首位マルティンとは14点差で、直近6戦で5回表彰台と好調を維持。「昨年は信頼を築いている最中の高速コーナーでの転倒で膝を痛めた」と振り返った。
Crash.net · 2026/8/4

KTM、新型「790 RC」「490 RC」を準備。MotoGP技術を市販車へ
KTMがフルモデルチェンジの新型「790 RC」と「490 RC」を準備していることが分かった。空力やフレーム構成、操舵感覚までMotoGP由来の設計思想を反映する方針で、詳細スペックと発売時期は未公表。入門向け490 RC、中級向け790 RC、上位990 RC Rでスポーツラインアップを完成させる狙いとみられる。
2banh · 2026/8/4

豪州のテイラ・レルフ、クローン病と闘いながらWorldWCR参戦を継続
29歳の豪州人ライダー、テイラ・レルフはWorldWCR(女性限定選手権)に参戦を続けている。2019年にクローン病の悪化で手術を受けキャリアを中断したが、現在は寛解を保ちながらレースに復帰した。夫でクルーチーフのテッド・コリンズが支えている。
SPEEDWEEK.com · 2026/8/4

MotoGPシルバーストン、8月7〜9日開催で決勝は日曜14時開始という変則日程に
MotoGPは夏休み明け第1戦としてイギリス・シルバーストンで8月7日から9日まで開催される。決勝レースは日曜14時開始、モト3は15時30分終了とずれた特別編成になる。選手権はマルティンが14点差で首位、マルケスが4点差の3位につけている。
SPEEDWEEK.com · 2026/8/4