レース欧州
マックス・トート、バガーワールドカップに復帰。英国MotoGP会場で参戦へ
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
米国人ライダーのマックス・トートが、シーズン中の大けがから復帰しFIM公認バガーワールドカップに参戦する。舞台は英国MotoGPと同時開催のシルバーストン。負傷したコーリー・ウェストの代役で、改造ハーレー・ロードグライドのグリッドを11台に戻す。
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米国人ライダーのマックス・トートが、シーズン中の大けがから復帰しFIM公認バガーワールドカップに参戦する。舞台は英国MotoGPと同時開催のシルバーストン。負傷したコーリー・ウェストの代役で、改造ハーレー・ロードグライドのグリッドを11台に戻す。
改造ロードグライドがサーキットを攻める絵面は、俺からすると「誰がどう弄るか」の答えのひとつなんだよ。バガーという重量級のクルーザーをレース用に仕立て直す発想自体がストリートカルチャーの延長で、現場に行けばわかる熱がある。トートの復帰でグリッドが11台に戻ったのも嬉しいニュースだ。
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重いバガーでレースって正直地味な絵になりそう
いや逆にあの重さ振り回すの見応えあるで
グリッドが11台まで回復したのはシリーズ的にもいいニュース
バガーワールドカップって初めて聞きました
改造ロードグライドで走る変わり種シリーズやで
大けがからの復帰戦、応援したくなる