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「新型」 × 日本 × 新型車:40件

カワサキ、新型「ニンジャ400」を発表。価格81万4000円で9月5日発売
カワサキが新型「ニンジャ400」を発表し、9月5日に発売する。価格は消費税込み81万4000円。398cc並列2気筒エンジンにアシスト&スリッパークラッチと軽量トレリスフレームを組み合わせ、フロントは310mmセミフローティングディスクを採用。カラーはメタリックカーボングレー×エボニーの1色。
くるまのニュース · 2026/8/5

ヤマハ、センターモーター式の新型電動スクーターを日本国内にて意匠登録した
ヤマハの意匠登録から、センターモーターをベルト駆動で後輪に伝える新型電動スクーターの開発が明らかになった。125ccクラス相当の通勤向けサイズで、ホンダのUC3やCUV e:と競合する見込み。シート下にバッテリー交換式とみられる構造を採用し、現時点で登録は日本国内のみ。
Motorrad und Reisen · 2026/8/5

スズキGSX-R1000R、40周年記念カラーで登場。190馬力の最高峰スーパースポーツ
スズキが新型GSX-R1000Rに、歴代GSX-Rレースマシンを意識した40周年記念カラーを設定した。サイドカウルやタンク、シートに特別グラフィックを施し、190馬力の水冷直列4気筒エンジンとショーワ製サスペンション、ブレンボ製キャリパーを組み合わせる。ETC2.0対応やLED灯火類を標準装備し、公道とサーキット双方での使い勝手も高めた。
MonoMax web · 2026/8/3

ホンダ新型「CBR400R FOUR E-Clutch」発売、119万9千円に賛否
ホンダが直列4気筒399ccエンジン搭載の新型「CBR400R FOUR E-Clutch」を9月18日に発売する。価格は119万9000円で、年間販売計画は2500台。クラッチ操作が不要なE-Clutch機構が特徴だが、SNSでは「高すぎる」との声も上がっている。
バイクのニュース · 2026/8/3

ドゥカティ新型「モンスター+」に特別色スポーツカラー追加、179万円で7/25発売
ドゥカティジャパンが、新型モンスターの新カラー「スポーツカラー」を追加し、2026年7月25日より全国の正規販売店で販売を開始した。グレーを基調に細部へドゥカティレッドを配した特別仕様で、価格は179万円。モンスター+の軽快なキャラクターに、精悍な彩りを加える一台だ。
モーサイ · 2026/7/27

ドゥカティ新型「Monster」に水冷初代S4オマージュの「スポーツカラー」登場
バイクのニュースによると、ドゥカティジャパンが新型「Monster」の新カラーとして「スポーツカラー」を2026年7月25日に発売する。水冷モンスターの初代モデル「S4」をオマージュした配色で、名車の記憶を現行モデルにまとわせた一台となっている。
バイクのニュース · 2026/7/24

ドゥカティ Monster+ に新色スポーツ、S4オマージュのグレー×レッドで7/25発売
ドゥカティジャパンは新型「Monster +(モンスター・プラス)」に新色「スポーツ」を追加し、2026年7月25日(土)より全国の正規販売店で発売する。かつてのS4へのオマージュとなるグレー×レーシングレッドの配色をまとい、往年の雰囲気を現代のモンスターに重ねた一台となっている。
バイクブロス · 2026/7/24

ドゥカティ「モンスター+」に新色スポーツ、伝説のS4オマージュで179万円
ドゥカティジャパンは新型「モンスター+」に特別色「スポーツカラー」を追加し、2026年7月25日に発売した。史上最軽量というV型2気筒890ccエンジンを積み、伝説的な初代水冷モデル「モンスターS4」をオマージュしたグレー×レーシングレッドの配色。価格は179万円。
レスポンス(Response.jp) · 2026/7/23

わたしのバイク道 第2回:「軽い」は正義——新型ラッシュで変わった売り文句の話
185kgの790 DUKE、106kgのKX327。2026年の新型ラッシュで、メーカーの売り文句に「軽さ」と「扱いやすさ」が並ぶようになった。この変化が誰への追い風なのかを、わたしの目線で書く。
MotoBook編集部 · 2026/7/23

ロイヤルエンフィールド新型GOAN CLASSIC 350発表 スリッパークラッチで乗りやすく
ロイヤルエンフィールドが新型「GOAN CLASSIC 350」の2026年モデルを7月23日に発表した。アシスト&スリッパークラッチを新搭載し操作性が向上。価格は80万800円からで、7月31日発売。中型セグメントに位置づけられる一台となる。
モーサイ · 2026/7/23

アクティブ、2026年新型ホンダ「CB1000F」用サブフレームを発売
アクティブが、2026年の新型ネイキッド、ホンダCB1000F(26)用の「サブフレーム」を発売した。登場したばかりのCB1000Fに早くも社外パーツが投入された形で、この一台への注目度の高さと、カスタムの土台づくりが始まっていることをうかがわせる。
バイクブロス · 2026/7/22

ドゥカティ新型「Monster+」日本上陸 新V2+モノコックの第5世代、初代の面影も
ドゥカティを代表する人気モデル「モンスター」の第5世代が日本に上陸した。新開発のV2ユニットとモノコックフレームを採用し、最新の電子制御を投入しつつ、その構成はかつてないほどシンプル。スタイリングは新しさの中に1992年の初代を思わせるテイストを宿す。ライダーに歩み寄った“優しくなった怪物”として仕上げられている。
オートバイ · 2026/7/21

KTM「390 DUKE」2026年モデル国内導入、自社開発WPブレーキ搭載で82万9000円
KTMジャパンが「390 DUKE」の2026年モデルを国内導入すると発表した。7月17日発表で、自社開発の新型WPブレーキシステムを採用し走りをさらに進化させた。カラーは2色展開、価格は82万9000円。7月から発売を開始する。ミドルネイキッドの選択肢がまた一つ厚みを増す。
モーサイ · 2026/7/21

スズキ、新型「SV-7GX」「SV-7GXV」を公式動画で初公開【動画】
スズキが公式YouTubeチャンネルで、2027年型の完全新型モデル『SV-7GX』および『SV-7GXV』を初公開した。「all-new(完全新型)」とうたう2台のお披露目動画で、伝統の「SV」ネームを冠した新シリーズの登場を予告。詳細は今後の発表を待つ形となる。
Suzuki Motorcycles · 2026/7/21

KTM「390 DUKE」2026年モデル日本上陸、自社開発WPブレーキを新採用
KTMジャパンが2026年モデルの「390 DUKE」を国内導入すると発表した。前モデルで全面刷新されたエンジン・シャシー・スタイリングを継承しつつ、今回は自社開発の新型WPブレーキシステムを新たに採用。足まわりや電子制御も充実させ、ストリートファイターとしての完成度を高めた。
オートバイ · 2026/7/20

新型「GSX-R1000R(2026)」は何が変わった? 発売日の説明会で開発陣に核心を問う
2026年7月17日に発売された新型GSX-R1000R。オートバイ編集部が発売日の新製品説明会で、「新型はサーキット専用なのか、それとも公道のスーパースポーツなのか」という核心の疑問を開発陣にぶつけた、説明会レポートの前編だ。
オートバイ · 2026/7/19

新型「GSX-R1000R」開発陣に“即決挙手”、サーキット派か公道派か
2026年7月17日に発売された新型「GSX-R1000R」。その説明会で、記者が開発スタッフ全員に「新型はサーキットメインか、公道のバイクか」と即決での挙手を求めた。レースでの速さと公道での扱いやすさが混在する新型の性格を、作り手自身の直感からあぶり出そうとした一幕を伝える後編だ。
オートバイ · 2026/7/19

ホンダ、「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」とフルカウルCBR400Rを99万円台で日本投入
ホンダが新型ロードスポーツのネイキッド「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」とフルカウルの「CBR400R」を発表した。いずれもE-Clutchを標準装備し、税込99万円台での投入。日本での発売が決まった一方、欧州展開は現時点で明言されていない。
Webike · 2026/7/18

ホンダ、CB400 Super FourとCBR400R Four E-Clutchの投入時期を確定
Visordownによれば、ホンダは新型「CB400 Super Four E-Clutch」および「CBR400R Four E-Clutch」の発売時期を確定した。いずれもE-Clutch(電子制御クラッチ)を備えた400ccモデルで、一部市場で展開される。
Visordown · 2026/7/17

KTM新型「390 DUKE」2026年モデル、自社開発キャリパー採用で82万9000円
KTMが新型「390 DUKE」2026年モデルを日本で発表した。ブレーキには自社開発の新型キャリパーを採用。価格は82万9000円に設定され、軽量スポーツネイキッドの入門機として装備と価格のバランスが問われる一台となる。
Webike · 2026/7/17

ホンダ 新型CB400 SUPER FOUR E-Clutch発売決定 価格99万8800円で復活
ホンダが新開発の400cc並列4気筒エンジンとHonda E-Clutchを搭載した新型を発表。オーソドックスなネイキッドの「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」が99万8800円で発売される。
タンデムスタイル · 2026/7/15

アプリリア「RSV4 Factory」新型、国内12台限定で発売 1100ccで220PSを発揮
ピアッジオグループジャパンが、アプリリアのフラッグシップスーパースポーツ「RSV4 Factory」の新型モデルを、2026年7月14日より全国の正規販売店で12台限定の受注を開始した。1100ccで220PSを発揮する、公道も走れるレーシングマシンとしての血統を引く一台だ。
バイクのニュース · 2026/7/14
Sur-Ron、2026年モデル発表 新型「Light Bee 2」を今秋に国内導入
電動オフロードバイクで知られるSur-Ronが2026年モデルを発表し、新型「Light Bee 2」を今秋に日本国内へ導入すると明らかにした。Light Beeは同社の看板を担う軽量な電動オフロードモデルで、その第2世代が国内のライダーに届けられる。電動オフロード市場の広がりを示す動きだ。
motomegane · 2026/7/14

アプリリア「RSV4ファクトリー」新型が上陸、国内わずか12台の希少SS
ピアッジオグループジャパンが、アプリリアのフラッグシップ・スーパースポーツ「RSV4 FACTORY」の新型を発表した。最新のエアロダイナミクスと予測型の電子制御で武装した最上位モデルで、国内導入はわずか12台という超希少な設定だ。
オートバイ · 2026/7/14

ドゥカティジャパン、新型Multistrada V4 Rallyなど4モデルを6月27日に一斉発売
ドゥカティジャパンが、新型Multistrada V4 Rally、Multistrada V4 RS、Panigale V4 S Corse、Streetfighter V4 S Corseの4モデルを2026年6月27日に一斉発売した。アドベンチャーからスーパースポーツ、ネイキッドまで、V4を核とした多彩なラインナップが揃う。
Webike · 2026/7/14

アプリリア「RSV4 Factory」国内12台限定で発売、220HPで価格363万円
ピアッジオグループジャパンが、アプリリアのフラッグシップスーパースポーツ新型「RSV4 Factory」を7月14日より全国の正規販売店で受注開始。最高出力220HPを誇る究極仕様で、価格は363万円、国内12台限定となる。
モーサイ · 2026/7/13

ホンダ「CBR400R FOUR E-Clutch」9月18日発売 26年ぶりの直4フルカウル、119万9000円
ホンダは新型フルカウルロードスポーツ「CBR400R FOUR E-Clutch」を9月18日にHonda Dreamで発売する。新設計の水冷DOHC直列4気筒399ccを搭載し、CB400 SUPER FOUR E-Clutchとプラットフォームを共有しつつ走りに集中できるパッケージとした。価格は119万9000円。
モーサイ · 2026/7/10

ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」8月21日発売 新設計直4で58PS、99万8800円
ホンダは新型ネイキッドロードスポーツ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」を8月21日に発売する。新設計の直列4気筒エンジンは58PSで従来よりパワーアップし、クラッチ操作不要のE-Clutchを採用。価格は99万8800円で、4色展開となる。
バイクブロス · 2026/7/10

ホンダ新型「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」発表 399cc直4+E-Clutch、99万8800円で8/21発売
ホンダが、直列4気筒399ccを積む新型ネイキッド「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」を発表した。新設計の直4エンジンに、Honda E-Clutchとスロットルバイワイヤを標準装備。Honda RoadSync対応の5インチフルカラーTFTメーターも備える。1992年の初代CB400SFのネイキッドスタイルを受け継ぎつつ最新の電子制御を投入し、価格は99万8800円(税込)、8月21日発売。
Honda Motorcycles · 2026/7/10

ヤマハ新型スポーツスクーター「AEROX ABS」8月31日発売 YECVT搭載で48万1800円
ヤマハは軽二輪クラスのスポーツスクーター「AEROX(アエロックス)ABS」を8月31日に新発売する。マニュアル車のようなシフトダウン操作を楽しめる「YECVT」を搭載し、YZF-Rシリーズ譲りのデザインを採用。価格は48万1800円。
バイクのニュース · 2026/7/9

ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」100万円切りで8月21日復活
ホンダが新型ネイキッド「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」を8月21日に発売する。新設計の並列4気筒エンジンを搭載し、クラッチ操作不要のE-Clutchを採用。価格は99万8800円と100万円を切り、4色展開で登場する。往年の名を継ぐ400・4気筒ネイキッドが新世代として復活する。
モーサイ · 2026/7/9

ヤマハ、155ccスクーター「AEROX ABS」8月31日発売 48万1800円・YECVT搭載
ヤマハが「スーパースポーツに最も近いスクーター」を掲げる155ccの新型「AEROX ABS」を8月31日に発売。価格は48万1800円。YZF-Rシリーズのデザイン思想を採り入れ、独自の電子制御CVT「YECVT」を搭載。市街地向けTモードとワインディング向けSモードの切替に加え、最大3段のシフトダウン機能を備える。
Car Watch · 2026/7/9

ベスパ「プリマベーラ/スプリント」2026年モデル、排気量を174ccへ拡大
ピアッジオグループジャパンが、ベスパの人気シリーズ「プリマベーラ」と「スプリント」の2026年モデルを発表した。新型では、エンジン排気量を従来の155ccから174ccへと拡大した新型180ccクラスのi-getエンジンを搭載。定番スクーターの走りの魅力が一段と高められている。
タンデムスタイル · 2026/7/8

ドゥカティ新型「パニガーレV4 R」日本での販売がついに開始
2026年6月20日より、ドゥカティの新型スーパースポーツ「Panigale V4 R」の日本発売が始まった。発表から約1年を経ての上陸に、SNS上では「発売きたー!」など多くの反響が寄せられている。
バイクのニュース · 2026/7/8

スズキ新型「GSX-R1000R」日本導入 237万6000円で7月17日発売
スズキが旗艦スーパースポーツ「GSX-R1000R」を大幅改良し、2026年7月17日より日本で発売する。価格は237万6000円。エンジン内部パーツを見直してパワーフィールを高め、電子制御デバイスも進化させた。GSX-Rシリーズの頂点に立つモデルが、熟成を重ねて国内市場へ戻ってくる。
バイクのニュース · 2026/7/2

ドゥカティジャパン、Multistrada・Panigaleなど新型4モデルを同時発売
ドゥカティジャパンは6月27日、「Multistrada V4 Rally」「Multistrada V4 RS」「Panigale」など新型4モデルを同時発売すると発表した。旗艦のアドベンチャーとスーパースポーツを一挙に刷新する布陣だ。
Webike · 2026/7/2

カワサキ製4気筒を積むイタリアン、ビモータ最新モデルを公道試乗
カワサキの新型試乗会で用意された多数の車両の中から、同社とパートナーシップを結ぶイタリアのプレミアムブランド、ビモータの最新モデルを公道でインプレッション。カワサキ製のハイパワー4気筒を搭載したイタリアン・プレミアムバイクの実力に迫る内容だ。
モーサイ · 2026/7/2

スズキ、新型「GSX-R1000R」を7月17日発売 4年ぶり日本復活・237万6000円
スズキはスーパースポーツ「GSX-R1000R」を大幅改良し、7月17日に日本で発売する。価格は237万6000円で、4年ぶりの国内復活。排ガス・騒音規制に対応しつつエンジン内部を刷新し、最高出力は190PS/13,200rpm。スロットルボディをΦ48mmへ拡大し、ETC2.0を標準装備する。
オートバイ · 2026/7/2

カワサキ新型「Z900RS」8月1日から順次発売、新ブルーと新グラフィックで魅力を深化
カワサキは大型ロードスポーツ「Z900RS」シリーズの新型を、2026年8月1日より順次発売すると発表した。新たなブルーのカラーと新グラフィックを採用し、ネオクラシックの魅力をさらに深めている。
バイクのニュース · 2026/7/1

スズキ新型「GSX-R1000R」7月17日に日本発売、大幅改良で価格237万6000円
スズキは旗艦スーパースポーツ「GSX-R1000R」を大幅改良し、7月17日に日本発売する。エンジン内部パーツを見直してパワーフィールを高め、電子制御デバイスも進化させた。価格は237万6000円。
モーサイ · 2026/7/1