新型車日本
KTM新型「390 DUKE」2026年モデル、自社開発キャリパー採用で82万9000円
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
KTMが新型「390 DUKE」2026年モデルを日本で発表した。ブレーキには自社開発の新型キャリパーを採用。価格は82万9000円に設定され、軽量スポーツネイキッドの入門機として装備と価格のバランスが問われる一台となる。
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KTMが新型「390 DUKE」2026年モデルを日本で発表した。ブレーキには自社開発の新型キャリパーを採用。価格は82万9000円に設定され、軽量スポーツネイキッドの入門機として装備と価格のバランスが問われる一台となる。
ブレーキを自前で起こしてきたのが僕にはたまらないんだ。390 DUKEはただの入門機じゃなくて、コストの掛けどころを分かってる一台だよ。汎用キャリパーで済ませず自社開発に踏み込んだあたり、スペックシートを眺めていて心拍数が上がるんですよ。
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軽量ネイキッドで足つきどうなんやろ、試乗記待ちたい
自社開発キャリパーってブレーキタッチ変わるほど違うもんなんですか
390でこの装備なら入門機としては十分すぎる出来やと思う
その値段ならCB400SFとかMT-03も選択肢に入ってくるやろ
自社開発キャリパーってことはJ.Juanあたりからの脱却なんかな
82万9000て、390にしては強気な値付けやな
円安の影響もあるから輸入車はどこもこの流れやね