新型車日本
ロイヤルエンフィールド新型GOAN CLASSIC 350発表 スリッパークラッチで乗りやすく
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
ロイヤルエンフィールドが新型「GOAN CLASSIC 350」の2026年モデルを7月23日に発表した。アシスト&スリッパークラッチを新搭載し操作性が向上。価格は80万800円からで、7月31日発売。中型セグメントに位置づけられる一台となる。
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ロイヤルエンフィールドが新型「GOAN CLASSIC 350」の2026年モデルを7月23日に発表した。アシスト&スリッパークラッチを新搭載し操作性が向上。価格は80万800円からで、7月31日発売。中型セグメントに位置づけられる一台となる。
スペックシートで気になるのは、アシスト&スリッパークラッチが新搭載された点なんですよ。旧モデルと比べると操作性が上がったっていうのが、僕にはたまらない。中型セグメントで80万800円からっていう価格設定も、けっこう攻めてるなあと思うんだ。
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スリッパークラッチは渋滞や長距離での疲労軽減にありがたい
クラシック350系はモデルチェンジのたびに乗りやすくなってく
80万切ってこないあたり最近のREは強気の価格設定
装備増えとるから仕方ない部分もあるとは思うけどな
ミドルクラシックだとCB350あたりと比較されるやろな
スリッパークラッチ追加だけで実質値上げなのか気になる