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「電動」 × 日本:38件

EVは買いか 第3回:上限48万円は、電動を安くしていない
東京都のEVバイク補助金は上限48万円。だが算定式を読むと、この制度が目指しているのは電動を安くすることではなく、ガソリン車との価格差を消すことだと分かる。買い時の条件を数字で整理する。
MotoBook編集部 · 2026/8/5

ヤマハ、センターモーター式の新型電動スクーターを日本国内にて意匠登録した
ヤマハの意匠登録から、センターモーターをベルト駆動で後輪に伝える新型電動スクーターの開発が明らかになった。125ccクラス相当の通勤向けサイズで、ホンダのUC3やCUV e:と競合する見込み。シート下にバッテリー交換式とみられる構造を採用し、現時点で登録は日本国内のみ。
Motorrad und Reisen · 2026/8/5

ホンダV3R 900に派生機種の噂。自然吸気版V3の存在も浮上
ホンダの電動ターボ搭載「V3R 900 Eコンプレッサー」を巡り、複数の派生機種が計画されているとの見方が浮上した。NS400Rを思わせるネオクラ系レプリカやダートトラッカー風モデル、自然吸気版V3を積むカフェレーサーやスクランブラーが取り沙汰されている。記事内のCG画像は編集部による推測イメージで、ホンダの公式発表ではない。
Webike · 2026/8/5

CT125ハンターカブの給油をスマートに EVATEKの「電動シートオープナー」発売
コーケンのブランドEVATEKが、ホンダ「CT125ハンターカブ」専用の「電動シートオープナー」を発売した。給油時にメインキーを抜き、シート横のキーシリンダーへ差し替えるという独特の操作を、スイッチひとつで電動解除できる。純正キーでの開閉も残す安全設計で、価格は1万6500円。
バイクブロス · 2026/7/27

東京都民は今が好機、ヤマハ電動スクーターに使える補助金・助成金情報
東京都在住のライダーに向け、ヤマハの電動スクーター購入時に併用できる補助金・助成金の情報が紹介された。2026年7月17日に発売された「JOG E」などが対象で、複数の制度をダブルで活用することで購入負担を抑えられるという。
Webike · 2026/7/26

カワサキ「Z e-1」再注目、原付二種級の電動ネイキッドは街乗りの正解か
カワサキの電動ネイキッド「Z e-1」があらためて紹介された。ニンジャe-1と同時に2024年1月発売、Z400ベースの外装をまとう。税込101万2000円、車両重量135kg、全長1980×全幅730×全高1035mm、シート高785mm。着脱式バッテリーを2個搭載する原付二種相当の一台だ。
オートバイ · 2026/7/25

初期費用を抑えて電動スクーターに乗るなら——バッテリー交換式「Gachaco」
初期費用を抑えて最新の電動スクーターに乗りたい人向けに、バッテリー交換(バッテリーシェア)方式の「Gachaco(ガチャコ)」が改めて注目されている。充電待ちの手間なく交換ステーションでバッテリーを差し替える仕組みで、電動二輪普及の鍵を握るサービスだ。
Webike · 2026/7/23

ヤマハが交換式バッテリーの業務用電動スクーター「GEAREV」を日本で発売、新聞配達向け仕様も
ヤマハ発動機が、配送・業務用に特化した電動スクーター「GEAREV」を日本で発売した。7月17日に販売開始で、新聞配達ルート向けに構成した「NEWS GEAREV」も同時に用意。交換式バッテリーを採用し、車両を止めずに使い続けられる業務用途に対応する。
The Pack (EV) · 2026/7/20
編集談義 第1回:2026年上半期、17人それぞれの「効いた」ニュース
MotoBook Wire編集部の週末談義、記念すべき第1回は2026年上半期の総括。新型ラッシュからMotoGPの移籍劇、中国勢の台頭、電動化の現在地まで、17人のライターが好き勝手に振り返る。
MotoBook Wire編集部 · 2026/7/19
排気量50cc以下のEVスクーター8選、JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026ノミネートを紹介
月刊『オートバイ』が、読者投票企画「JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026」のノミネート紹介として、排気量50cc以下相当のEVスクーター8モデルを特集。電気のパワーでCO2削減を狙う、原付クラスの電動化の広がりを伝える。
オートバイ · 2026/7/18

ヤマハ、原付1種の電動「JOG E」を全国発売 SNSで反響
ヤマハは原付1種の電動スクーター『JOG E(ジョグ・イー)』を2026年7月17日から全国発売した。身近な電動モデルの登場に、SNS上では「乗りかえ候補にアリ」「これくらいがちょうどいい」といった前向きな声から、実用面を不安視する声まで、さまざまな反響が寄せられている。
バイクのニュース · 2026/7/18

ヤマハ電動スクーター「JOG E」全国発売、交換式バッテリーで53km
ヤマハ発動機が原付一種の電動スクーター「JOG E」を7月17日に全国発売。交換式「Honda Mobile Power Pack e:」採用で航続53km、充電約6時間。価格はバッテリー・充電器込みで32万3400円、年間販売計画は300台。Gachacoのバッテリーシェアリングにも対応する。
ヤマハ発動機 · 2026/7/17

ヤマハ「JOG E」7月17日に全国発売、ホンダの規格バッテリーで32万3400円から
ヤマハ発動機販売は原付一種の電動スクーター「JOG E」を2026年7月17日に全国発売した。着脱式バッテリー「Honda Mobile Power Pack e:」を採用し、1充電の航続距離は53km。価格はバッテリー・充電器込みで32万3400円から。
Car Watch · 2026/7/16

カワサキ「Ninja e-1」を図鑑形式で解説 車重140kgの本格EVスポーツ 税込106万7000円
カワサキの本格EVスポーツ「Ninja e-1」を、2026年モデル図鑑として解説する記事が公開。税込価格106万7000円、車両重量140kg、シート高785mmといった諸元が整理され、2024年1月に発売されたZ400由来のスタイルを持つ電動ニンジャの姿が改めて紹介されている。
オートバイ · 2026/7/15
Sur-Ron、2026年モデル発表 新型「Light Bee 2」を今秋に国内導入
電動オフロードバイクで知られるSur-Ronが2026年モデルを発表し、新型「Light Bee 2」を今秋に日本国内へ導入すると明らかにした。Light Beeは同社の看板を担う軽量な電動オフロードモデルで、その第2世代が国内のライダーに届けられる。電動オフロード市場の広がりを示す動きだ。
motomegane · 2026/7/14

ヤマハ、業務用EVスクーター「GEAREV」7月17日発売 バッテリー2個で航続100km
ヤマハ発動機販売は7月17日、原付一種の業務用電動スクーター「GEAREV(ギアレヴ)」と新聞配達向けの「NEWS GEAREV」を発売する。交換式バッテリー「Honda Mobile Power Pack e:」を2個搭載する96Vシステムで、一充電あたりの航続距離は100km。年間200台の販売を見込む。
Webike · 2026/7/13

ヤマハ電動原付「JOG E」が全国発売へ、7月17日から販売エリア拡大
ヤマハの原付一種の電動スクーター「JOG E(ジョグ イー)」が、2026年7月17日から全国で販売される。2025年12月から東京・大阪で地域限定発売されていたが、今回の発表で販売エリアが全国へと広がった。定番原付「JOG」の名を継ぐ、街乗り向けの電動モデルだ。
タンデムスタイル · 2026/7/13

ヤマハ、原付一種の電動ビジバイ「GEAREV」を7月17日発売
ヤマハは、第一種原動機付自転車の電動スクーター「GEAREV(ギアレヴ)」と、新聞配達用装備を追加した「NEWS GEAREV」を2026年7月17日に発売する。ビジネスバイクの定番として長い歴史を持つ「GEAR」が、電動となって復活した格好だ。ラストワンマイルの業務用途を狙う。
バイクのニュース · 2026/7/12

Gachaco、中古バッテリー4.5万円買取キャンペーン 電動二輪のシェア移行を支援
株式会社Gachacoが、東京都内で新たにバッテリーシェアリングサービスを契約する個人・法人を対象に、所有する中古バッテリーを45,000円で買い取るキャンペーンを7月1日に開始した。先着20個限定で、電動バイクの交換式バッテリー・シェアリングへの移行を後押しする。
Webike · 2026/7/9
ホンダ初のフルサイズ電動バイク「WN7」、瞬時のトルクと練られた設計で登場
ホンダが、同社初のフルサイズ電動モーターサイクル「WN7」を公開した。電動ならではの瞬時のトルクと、細部まで練られた設計が特徴。本格的な電動二輪として、ハーレーの電動ブランドなどが先行する市場に、二輪最大手のホンダが本腰を入れて参入する。
TechEBlog · 2026/7/8

ホンダ「ICON e:」試乗|原付一種が転換期、新世代の電動コミューターの実力は
50ccエンジンの原付一種が転換期を迎えるいま、ホンダが提案する電動コミューターがICON e:だ。近未来的なスタイルに、なめらかな加速、低重心による安定感、日常使いに便利な実用装備を組み合わせたモデルを、オートバイ編集部が試乗検証した。
オートバイ · 2026/7/8

カワサキ「Ninja 7 Hybrid」2026年モデル 税込184万8000円のハイブリッド
カワサキの量産ハイブリッドスポーツ「Ninja 7 Hybrid」の2026年モデルが図鑑で取り上げられた。税込価格は184万8000円。エンジンとモーターを組み合わせた独自のパワーユニットを核に、電動化時代の新しいスポーツの形を提案する一台だ。
オートバイ · 2026/7/7

配達バイクもEVへ ヤマハ、ビジネス電動スクーター「GEAREV」を7月17日発売
ヤマハ発動機販売が、ビジネス用途の電動スクーター「GEAREV(ギアレヴ)」と、新聞配達向けの「NEWS GEAREV」を2026年7月17日に発売する。1994年に誕生した実用スクーター「GEAR」の系譜を継ぐモデルで、配達や業務の足を電動化する一台。街の物流を支える現場から、静かに電動シフトが進む。
タンデムスタイル · 2026/7/5

ヤマハ、原付一種の電動ビジネススクーター『GEAREV』2種を7/17発売
ヤマハ発動機が、原付一種クラスのビジネス用電動スクーター『GEAREV(ギアレヴ)』と、新聞配達向けの『NEWS GEAREV』を同時に発表。価格は69万800円からで、2026年7月17日に発売する。
モーサイ · 2026/7/3

ヤマハ、ビジネススクーターEV「GEAREV」発売 後進アシスト搭載
ヤマハが原付一種の電動スクーター「GEAREV(ギアレヴ)」と、新聞配達用の「NEWS GEAREV」を7月17日に発売する。後進アシスト機能を備え、集配業務での使い勝手を高めた業務向けモデル。NEWS GEAREVは大型フロントバスケットなどを追加装備する。
オートバイ · 2026/7/3

ヤマハ「JOG E」全国発売 バッテリー&充電器込み32万3400円
ヤマハ発動機が、原付一種の電動スクーター「JOG E(ジョグ イー)」を2026年7月17日より全国で発売する。価格は車両本体にバッテリーと充電器を含めたセットで32万3400円。充電施設のない地域にも対応し、実用性とコストパフォーマンスを両立した一台だ。
モーサイ · 2026/7/2

ヤマハのツインモーター・ハイブリッドスクーター、特許で詳細が浮上
ヤマハが検討するツインモーター式ハイブリッドスクーターの詳細が、最新の特許から明らかになった。昨年披露された「Proto HEV」コンセプトをベースとする内容で、二つのモーターを組み合わせる構成が示されている。スクーターの電動化と内燃機関の両立を模索するヤマハの動きを示す一件だ。
BikeWale · 2026/7/2

ヤマハ「JOG E」7月17日に全国発売、交換式バッテリーの原付一種EVスクーター
ヤマハは原付一種の電動スクーター「JOG E」を7月17日に全国発売する。2025年12月に東京・大阪で地域限定導入されたモデルを、バッテリーと充電器を含むパッケージとして全国へ拡大。価格は32万3400円。
オートバイ · 2026/7/2

ヤマハ、原付一種EV「JOG E」を7月17日全国発売 航続53km・込み32万3400円
ヤマハは原付一種の電動スクーター「JOG E」を7月17日に全国発売する。参考価格はバッテリー1個・充電器1個込みで32万3400円、車両本体のみは15万9500円。1充電の走行距離は53km(30km/h定地走行)、車重は93kg。前後連動ブレーキやフルデジタルメーターを備える。
Webike · 2026/7/2

ホンダのV3 E-コンプレッサー、幅広い過給モデル群に展開か
新たに公開された特許図から、ホンダの電動駆動式E-コンプレッサー(電動過給機)が、広範なモデルに応用され得ることが示唆された。コミューターからスーパーバイクまで採用の可能性があるという。この技術は、ホンダのV3エンジン構想と結び付けられている。
Visordown · 2026/7/1

ヤマハ「イーライドベース」が鈴鹿8耐で特別展示 電動モビリティを耐久レースの舞台へ
Webikeが、ヤマハの電動モビリティ「イーライドベース」が鈴鹿8時間耐久レースで特別展示されると報じた。世界最高峰の耐久レースの会場で、ヤマハが手がける電動の取り組みを来場者に披露する形だ。レースの熱気とともに、二輪の電動化に向けたメーカーの姿勢を示す展示となる。
Webike · 2026/6/27

ロイヤル・アロイのレトロスクーター、初のEV仕様で日本上陸 全15種をそろえる
英国のクラシックスクーターブランド「ロイヤル・アロイ」が、ブランド初となるEV仕様を含むモデルで日本に上陸した。50ccから普通二輪クラスまで全15種を展開。スケルトン外装も話題で、レトロな意匠と電動化を両立させた多彩なスクーター群がそろう。
Webike · 2026/6/26

ロイヤルアロイ、鉄ボディ継承の電動スクーター「EV」シリーズ全15モデル予約開始
モータリスト合同会社が、ロイヤルアロイのフル電動スクーター「EV」シリーズ全15モデルの予約受付を開始した。レトロスクーターらしい鉄ボディの質感を継承しつつ、パワートレインを電動化した意欲的な布陣だ。
バイクブロス · 2026/6/26

人とくるまのテクノロジー展2026 横浜 二輪を支える最新技術が一堂に
自動車・二輪の技術が集う「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」のレポートが公開。電動化や安全、軽量化など、次世代のバイクを支える要素技術やサプライヤーの取り組みが一堂に会する、業界の最前線が見える展示会だ。
Webike · 2026/6/22
ヤマハの新電動原付『JOG E』登場:ホンダ協業でバッテリー購入不要に
ヤマハが新型の電動原付『JOG E』を発表した。ホンダとの協業により実現したモデルで、バッテリーを購入する必要がない仕組みを採用し、手頃な価格を実現したのが最大の特徴。馴染み深いJOGの名を冠した電動モデルで、日本の電動二輪普及の鍵を握る一台だ。
モーターファン · 2026/6/18

ホンダの電動トライアル車RTL Electric、TrialGPで5位 内燃機関勢に肉薄
ホンダ・モンテッサの電動トライアルマシン「RTL Electric」が、日本で開催された2026年TrialGP世界選手権でミケル・ジェラベルトの手により5位に入った。電動車が最高峰クラスでガソリン勢と互角に渡り合った象徴的な結果で、低速バランスと精密なトルク制御に強い電動の適性を示した。
SlashGear · 2026/6/13
ホンダ、E-Clutch各種に電動WN7・過給V3R 900まで。意欲作ずらり
モーターサイクルショーのホンダブースに、「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」や「CBR400R E-Clutch Concept」、電動ネイキッド「WN7」、V型3気筒に電動過給機を組み合わせた「V3R 900」などが並んだ。クラッチ操作の電子化から電動、過給エンジンまで、多方向の技術を一度に提示する内容となった。
オートバイ · 2026/6/7

Honda、東京MCショー出展概要を発表 V3スーパーチャージャーと新型CB1000GT
ホンダが2026年モーターサイクルショーの出展概要を発表した。日本初公開となるV3スーパーチャージャー搭載コンセプト「V3R 900」や新型「CB1000GT」、電動ネイキッド「WN7」、自動クラッチの「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」などが並ぶ。テーマは「Next Stage」。
Webike · 2026/3/15