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日本 × 新型車:38件

スズキ、バーグマン400をE10ガソリン対応に。価格は98万100円で据え置き
スズキはビッグスクーター「バーグマン400 ABS」をバイオエタノール混合のE10ガソリンに対応させ、8月18日に発売する。399cc単気筒で最高出力29ps、燃費25.2km/L、価格は据え置きの98万100円。カラーは既存の3色を継続する。
モーサイ · 2026/8/5

スズキ「バーグマン400 ABS」2027年型、8月18日発売でE10燃料に対応
スズキは2027年型「バーグマン400 ABS」を8月18日に発売する。主な変更点はE10(エタノール10%混合)ガソリンへの対応で、399cc単気筒エンジンや21kW/35N・mの出力、車重218kgなど基本スペックは維持した。価格は現行と同じ98万100円に据え置いている。
Webike · 2026/8/5

カワサキ、新型「ニンジャ400」を発表。価格81万4000円で9月5日発売
カワサキが新型「ニンジャ400」を発表し、9月5日に発売する。価格は消費税込み81万4000円。398cc並列2気筒エンジンにアシスト&スリッパークラッチと軽量トレリスフレームを組み合わせ、フロントは310mmセミフローティングディスクを採用。カラーはメタリックカーボングレー×エボニーの1色。
くるまのニュース · 2026/8/5

ホンダV3R 900に派生機種の噂。自然吸気版V3の存在も浮上
ホンダの電動ターボ搭載「V3R 900 Eコンプレッサー」を巡り、複数の派生機種が計画されているとの見方が浮上した。NS400Rを思わせるネオクラ系レプリカやダートトラッカー風モデル、自然吸気版V3を積むカフェレーサーやスクランブラーが取り沙汰されている。記事内のCG画像は編集部による推測イメージで、ホンダの公式発表ではない。
Webike · 2026/8/5

カワサキ「Ninja400」2027年モデル、新色まとって9月5日発売
カワサキが「Ninja400」の2027年モデルを9月5日に発売する。新色メタリックカーボングレー×エボニーを追加し、価格は81万4000円(消費税込)。398cc並列2気筒エンジンにアシスト&スリッパークラッチを搭載し、低いシート高でビギナーからベテランまで扱いやすい一台とした。
バイクのニュース · 2026/8/5

ヤマハ、センターモーター式の新型電動スクーターを日本国内にて意匠登録した
ヤマハの意匠登録から、センターモーターをベルト駆動で後輪に伝える新型電動スクーターの開発が明らかになった。125ccクラス相当の通勤向けサイズで、ホンダのUC3やCUV e:と競合する見込み。シート下にバッテリー交換式とみられる構造を採用し、現時点で登録は日本国内のみ。
Motorrad und Reisen · 2026/8/5

BMW M1000XR国内3グレード、限定版は「アウレリウス・グリーン」20台
BMWの輸入車カタログが「M1000XR」シリーズ国内3グレードを紹介した。999cc直列4気筒は201PS/113N・mを発生し、価格はM1000XRが333万9000円、Mコンペティションとアウレリウス・グリーン・エディションが405万9000円。グリーン仕様は日本国内向け20台限定となる。
オートバイ · 2026/8/4

バイク売却額調査、ホンダX-ADVが6期連続首位でトップ10に新顔の車種
中古バイク取引データに基づく第57回リセールランキングでホンダ「X-ADV」が139.5ポイントで6期連続首位となった。上位10車種中8車種をホンダが占め、フラッグシップの「CBR1000RR-R SP」が89.4ポイントで初のトップ10入りを果たした。調査期間は2026年3〜5月。
Webike · 2026/8/4

スズキBANDIT250 LTD、1950〜60年代風ロケットカウルの妙を今こそ振り返る
1989年に登場したスズキの都会派ネイキッド「BANDIT250/400」の限定版「LTD」に、1950〜60年代流行のレトロなロケットカウルが採用されていたことが改めて注目されている。GSX-R250Rベースの中低速重視エンジンと専用FRP製カウル、ツートンのグラフィックが特徴で、ネイキッドブームの陰で埋もれがちだった個性派として愛好家に語り継がれている。
RIDE HI · 2026/8/4

ホンダCB400SF、4年ぶり復活で「CB」と「CBR」の違いに注目集まる
ホンダが2022年に生産終了した「CB400スーパーフォア」を8月21日にEクラッチ搭載モデルとして4年ぶりに復活させる。教習車としても親しまれた同車の復活を機に、1959年から続く「CB」と1983年初登場の「CBR」の違いに関心が集まっている。CBはネイキッド、CBRはフルカウルという棲み分けが基本となる。
Webike · 2026/8/4

スズキGSX-R1000R、40周年記念カラーで登場。190馬力の最高峰スーパースポーツ
スズキが新型GSX-R1000Rに、歴代GSX-Rレースマシンを意識した40周年記念カラーを設定した。サイドカウルやタンク、シートに特別グラフィックを施し、190馬力の水冷直列4気筒エンジンとショーワ製サスペンション、ブレンボ製キャリパーを組み合わせる。ETC2.0対応やLED灯火類を標準装備し、公道とサーキット双方での使い勝手も高めた。
MonoMax web · 2026/8/3

ホンダ新型「CBR400R FOUR E-Clutch」発売、119万9千円に賛否
ホンダが直列4気筒399ccエンジン搭載の新型「CBR400R FOUR E-Clutch」を9月18日に発売する。価格は119万9000円で、年間販売計画は2500台。クラッチ操作が不要なE-Clutch機構が特徴だが、SNSでは「高すぎる」との声も上がっている。
バイクのニュース · 2026/8/3

BMW「S1000XR / Mパッケージ」170馬力のスポーツアドベンチャー最新モデル
BMW『S1000XR』はS1000RR譲りの水冷直列4気筒999ccエンジンを搭載し、最高出力125kW(170PS)/11000rpm、最大トルク114N・mを発生。車両重量238kg、価格は269万7000円(税込)から。上位の『Mパッケージ』は313万円(税込)で、シート高は850mmとなる。
オートバイ · 2026/8/3

カワサキ、Ninja250とNinja400を9月5日発売 価格72.6万円と81.4万円
カワサキモータースジャパンが、軽量スポーツモデル「Ninja250」と「Ninja400」を2026年9月5日に発売する。Ninja250はアシスト&スリッパークラッチとLEDヘッドライトを標準装備し、価格は72万6,000円。並列2気筒のNinja400は低中速トルク重視のセッティングで、価格は81万4,000円となる。
Moto Connect (モトコネクト) · 2026/8/3

カワサキ、スーパーチャージド「Z H2 SE」を9月5日発売 価格247万5,000円
カワサキモータースジャパンが、フラッグシップハイパースポーツ「Z H2 SE」を2026年9月5日に発売すると発表した。スーパーチャージドエンジンと電子制御サスペンションKECSのスカイフックテクノロジーを組み合わせ、乗り心地と制御性を高次元で両立する。価格は247万5,000円で、カワサキプラザのみで販売する。
Moto Connect (モトコネクト) · 2026/8/3

カワサキZ H2 SEの2027年型、9月5日発売。247万5000円据え置き
カワサキは、スーパーチャージドエンジン搭載の「Z H2 SE」2027年モデルを2026年9月5日に国内発売する。カラーと主要諸元は継続し、価格は247万5000円に据え置き。最高出力200ps、KECS電子制御サス、Brembo Stylemaキャリパーを備える。
モーサイ · 2026/8/3

カワサキ、Ninja 400とZ400の2027年モデル発表。価格据え置きで9月5日発売
カワサキが人気の400ccモデル「Ninja 400」と「Z400」の2027年モデルを発表し、9月5日に発売する。Ninja 400は「メタリックカーボングレー×エボニー」、Z400は「エボニー×メタリックカーボングレー」の新色をまとい、価格はそれぞれ81万4000円・77万円で従来から据え置き。398cc並列2気筒エンジンは48馬力のまま変わらない。
モーサイ · 2026/8/3

カワサキ、Ninja 250とZ250の2027年モデル発表。新色纏い9月5日発売
カワサキが軽二輪スポーツの「Ninja 250」と「Z250」の2027年モデルを発表し、9月5日に発売する。Ninja 250は「パールロボティックホワイト×メタリックマグネティックダークグレー」、Z250は「メタリックマットグラフェンスチールグレー×メタリックフラットスパークブラック」の新色をまとい、価格は72万6000円・70万4000円で据え置き。
モーサイ · 2026/8/3

BMW F 450 GSの機械式ERCを解剖、遠心クラッチで発進停止を自動化
ForRがBMW F 450 GS GSトロフィー標準装備のイージー・ライド・クラッチを解説した。センサーやアクチュエーターを使わず遠心力でクラッチを断続し、発進・停止・変速時のレバー操作を不要にする機械式で、レバーによる手動操作も残している。
ForR (フォーアール) · 2026/7/31

Aprilia「RSV4/RS 660 Factory」国内各12台 363万円から
ピアッジオグループジャパンは「RSV4 Factory」と「RS 660 Factory」の受注を始め、8月から各12台を順次出荷する。RSV4は220HPの1099cc V4と予測型電子制御を備え363万円、RS 660は105HP、183kg、前後Öhlinsサスを採用し198万円。
タンデムスタイル · 2026/7/30

KTM 890 SMT、35万円購入支援と最長60回0%ローンを8月開始
KTM Japanは2024年モデル「890 SMT」の購入支援を8月1日〜10月31日に実施する。期間中の新車成約・登録で35万円(税込)を補助し、最長60回の0%ローンか最長84回の0.9%ローンを選択可能。条件を満たせば追加費用なしで最長4年間のメーカー保証も付く。
モトメガネ (MotoMegane) · 2026/7/30

Kawasaki Ninja 500/Z500試乗、451cc・53psの軽快な実力を検証
モーサイが国内仕様のKawasaki Ninja 500とZ500を公道試乗した。451cc並列2気筒は53ps/43Nm、シート高785mmで、車重はNinjaが171kg、Zが167kg。低中回転の余裕と軽快な旋回を共通の長所とし、Ninjaは防風性、Zは市街地での取り回しに強みがあると評価した。
モーサイ · 2026/7/29

ハスクバーナ、2027年型エンデューロ8機種を発表 北欧デザインを刷新
ハスクバーナ・モーターサイクルズ・ジャパンが2027年モデルのエンデューロラインアップ計8機種を発表した。白いパウダーコーティングフレームと北欧の美学を取り入れた新グラフィックを採用し、4ストローク4機種(FE 501/450/350/250)と2ストローク4機種(TE 300/250/150/125)で構成、2026年9月から順次発売する。
バイクブロス・マガジンズ · 2026/7/28

ビモータ「KB998 Rimini」——WSBK参戦のBbKが放つ693万円のカワサキ製スーパースポーツ
イタリアの名門ビモータの現行モデル「KB998 Rimini」を図鑑形式で紹介。2025年シーズンからスーパーバイク世界選手権に「BbK(ビモータ・バイ・カワサキ)」として参戦する話題の一台だ。カワサキ製エンジンをビモータの造形と技術で仕立てた、税込693万円の希少なスーパースポーツである。
オートバイ · 2026/7/27

ドゥカティ新型「モンスター+」に特別色スポーツカラー追加、179万円で7/25発売
ドゥカティジャパンが、新型モンスターの新カラー「スポーツカラー」を追加し、2026年7月25日より全国の正規販売店で販売を開始した。グレーを基調に細部へドゥカティレッドを配した特別仕様で、価格は179万円。モンスター+の軽快なキャラクターに、精悍な彩りを加える一台だ。
モーサイ · 2026/7/27
スズキ直営店でGSX-R1000Rのレンタル開始 SSを気軽に体験
スズキが「スズキワールドバイクレンタル」に、同社を代表するスーパースポーツ「GSX-R1000R」を追加した。スズキワールド世田谷・浦和・はままつ・守山・千里の5店舗で、2026年7月25日からレンタルを開始する。
モーサイ · 2026/7/27

ヤマハ 155cc「AEROX ABS」投入——電子制御CVT「YECVT」で最もスポーツに近いスクーター提案
ヤマハが155ccスポーツスクーター「AEROX ABS」を投入。電子制御CVT「YECVT」を採用し、変速フィールを電子的に制御することで『スポーツに最も近いスクーター』を提案する。ABSも備え、走りと安全性を両立した一台だ。
Webike · 2026/7/27

Yamaha SR 400、48年目にまた「Final Edition」 不死身のロングセラー
Yamaha SR 400が、デビューから48年を経て再び「Final Edition」を出すと報じられた。2025年に日本で発表されたFinal Editionが有終の美を飾るはずだったが、その後もう一つのFinal Editionが用意される形で、伝説的な空冷シングルの生命力が改めて話題になっている。
InSella · 2026/7/26

Honda「CB1000F」を3,000km走ったオーナーが語る、買う前とのギャップ
話題のHonda「CB1000F」を納車から3,000km走り込んだオーナーによるレビュー。納車直後のテンションが高い状態ではなく、ある程度の距離を重ねて初めて見えてくる、買う前のイメージとの『ギャップ』を率直に語る内容だ。
Webike · 2026/7/26

Kawasaki「Z900RS SE」フルモデルチェンジ、電子制御スロットル採用
Kawasakiが「Z900RS」のモデルチェンジに合わせ、上級グレード「Z900RS SE」もフルモデルチェンジした。新たに電子制御スロットルバルブを採用し、各部をアップグレード。同じエンジンを積みながら、SEならではの特別感を打ち出したモデルだ。
Webike · 2026/7/26

ヤマハのおしゃれ系スクーター「Fazzio」、9/30まで購入キャンペーンで買い時に
ヤマハが2026年4月に久しぶりのおしゃれ系スクーターとして投入したFazzio(ファツィオ)。そのスタイリングに惹かれているなら、9月中に新車で購入・登録するのがお得だという。魅力的なデザインで注目を集める小排気量スクーターの、見逃せない買い時情報だ。
タンデムスタイル · 2026/7/25

カワサキ「Z e-1」再注目、原付二種級の電動ネイキッドは街乗りの正解か
カワサキの電動ネイキッド「Z e-1」があらためて紹介された。ニンジャe-1と同時に2024年1月発売、Z400ベースの外装をまとう。税込101万2000円、車両重量135kg、全長1980×全幅730×全高1035mm、シート高785mm。着脱式バッテリーを2個搭載する原付二種相当の一台だ。
オートバイ · 2026/7/25

ドゥカティ新型「Monster」に水冷初代S4オマージュの「スポーツカラー」登場
バイクのニュースによると、ドゥカティジャパンが新型「Monster」の新カラーとして「スポーツカラー」を2026年7月25日に発売する。水冷モンスターの初代モデル「S4」をオマージュした配色で、名車の記憶を現行モデルにまとわせた一台となっている。
バイクのニュース · 2026/7/24

800km走って見えたスズキ「GSX-8T」の実力、新800ccのトラッドスポーツ
オートバイによると、スズキが新800ccエンジンで展開するモデル群にトラッドスポーツと呼ぶべき「GSX-8T」が加わった。GSX-8RからV-STROM800までモデルを拡充する新世代の一台を、800kmの長距離実走を通じてその真価を検証している。
オートバイ · 2026/7/24

ドゥカティ Monster+ に新色スポーツ、S4オマージュのグレー×レッドで7/25発売
ドゥカティジャパンは新型「Monster +(モンスター・プラス)」に新色「スポーツ」を追加し、2026年7月25日(土)より全国の正規販売店で発売する。かつてのS4へのオマージュとなるグレー×レーシングレッドの配色をまとい、往年の雰囲気を現代のモンスターに重ねた一台となっている。
バイクブロス · 2026/7/24

カワサキ「KLX230 DF」が2026年モデル国産車で登場 税込68万2000円のシェルパ派生
カワサキが2026年モデルの国産車「KLX230 DF」を発売。税込価格は68万2000円。KLX230シリーズに追加される派生モデルで、KLX230シェルパがベース。全長×全幅×全高2080×920×1150mm、ホイールベース1365mm、シート高845mm、車両重量137kg。
オートバイ · 2026/7/24

ドゥカティ「モンスター+」に新色スポーツ、伝説のS4オマージュで179万円
ドゥカティジャパンは新型「モンスター+」に特別色「スポーツカラー」を追加し、2026年7月25日に発売した。史上最軽量というV型2気筒890ccエンジンを積み、伝説的な初代水冷モデル「モンスターS4」をオマージュしたグレー×レーシングレッドの配色。価格は179万円。
レスポンス(Response.jp) · 2026/7/23

カワサキW230、エンジン特性から外観まで「普遍性」を軸に製品化
カワサキのモダンクラシック「W230」を、エンジンの特性から外観デザインまで普遍性を主軸に丁寧に製品化した一台として掘り下げる。Wシリーズが受け継いできた素朴で飽きのこないキャラクターに焦点を当てている。
RIDE HI · 2026/7/23