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「新型」 × インド × EV・電動:27件

8月のインド市場、新型パルサーやヤマハR2など5台が続々発売へ
インドで2026年8月、電動スクーター「E3トライオン」(6日・9万〜10万ルピー)を皮切りに、新型バジャイ・パルサー125/150、電動スクーター「アザーEL」(29日・11万5000〜14万ルピー)、ヤマハR2(27日・20万〜23万ルピー)、ホンダCB350系新型が相次いで発売される。
BikeWale · 2026/8/4

Ather新型EVスクーター「EL01」8月29日発表、価格10万〜12.5万ルピー想定
インドのAther Energyは廉価EVスクーター「EL01」を、8月29日にベンガルールで開催する「Community Day」で発表すると明らかにした。想定価格は10万〜12.5万ルピーで、TVS iQubeやBajaj Chetakと直接競合する価格帯。Ather 450シリーズ以来となる新設計プラットフォームの第一弾になる。
MotorBeam · 2026/7/31
ヤマハが新型電動スクーターの意匠特許を出願——電動二輪への布石か
ヤマハが新型電動スクーターの意匠特許を出願したことが明らかになった。特許図から市販化の意図を読み解く報道で、実用スクーター需要の厚いインドをはじめ、電動二輪への布石として注目される。あくまで特許段階で、製品化は未確定だ。
GaadiWaadi · 2026/7/26

ホンダ、インド向け新製品10機種を一挙発表 ADV160・レベル300/500・電動QC3など
ホンダがインド市場向けに新製品ポートフォリオ10機種(新型7・CB350派生3)を発表。ADV160はE85まで対応するフレックス燃料スクーターとしてインド初、レベル300(286cc)・レベル500(471cc)は標準/Eクラッチ両仕様、CB500ロードスター、XR300L/XR300ラリー(293.5cc)デュアルパーパス、電動スクーターQC3も含む。全機種インド国内生産で内需・輸出両対応。
DriveSpark · 2026/7/24
TVS、iQubeとOrbiterでスクーター販売のホンダとの差を詰める
TVSがスクーター販売でホンダとの差を縮めている。原動力は電動のiQubeと新型Orbiter。TVSは先月、インドで累計小売販売100万台を超えた2社目の電動二輪メーカーとなり、電動化を武器に地位を固めつつある。
GaadiWaadi · 2026/7/23

インドSimple Energy、新型ファミリー向け電動スクーターを9月2日披露 『Arrive』か
インドのSimple Energyが、新しいファミリー向け電動スクーターを9月2日に披露する予定だと明らかにした。車名は『Arrive』となる可能性が高い。日常の通勤・通学・買い物といった暮らしのシーンを、より楽にすることを狙ったファミリースクーターと位置づけられている。
Motoroids · 2026/7/23

ヤマハの新型電動スクーター、意匠が登録される
ヤマハの新型電動スクーターとみられる意匠登録がリークされた。デザイン登録からは車体の細部が読み取れるものの、インド市場へ投入されるかどうかは現時点で不明とされている。電動化を進めるヤマハの次の一手を占う手がかりだ。
BikeWale · 2026/7/22

ヤマハの新型電動スクーター意匠が流出 発売前にデザイン公開、実用性重視の姿
ヤマハの新型電動スクーターの意匠登録画像が、発売に先立って流出した。パテント画像から見えてきたのは、スタイルと実用性のバランスを取った姿。ヤマハの電動二輪分野への本格参入を早期にうかがわせる内容で、詳細な発売時期やスペックは今後の正式発表が待たれる。
RushLane · 2026/7/22

Ather、新型電動スクーターを投入へ/Heroは1,000億ルピー超の巨額投資
インドの電動スクーターメーカーAther Energyが、8月29日のCommunity Dayで新プラットフォーム『EL』ベースの初モデルを発表し、量販を狙う。あわせて出資関係にあるHero MotoCorpが1,000クロー(100億ルピー超)規模の投資を行うと報じられた。
GaadiWaadi · 2026/7/18

Hero、Atherに1000億ルピー出資 新型電動スクーターを準備
Hero MotoCorpがEV新興のAtherに1000億ルピーを追加出資すると報じられた。Atherの新プラットフォーム「EL」からは、マキシスクーターやファミリー向け、高性能タイプなど複数のボディタイプの新型電動スクーターが生まれる計画だ。
BikeAdvice.in · 2026/7/18

アザー、新プラットフォーム初の電動スクーター「EL01」を8月29日発表へ
インドの電動二輪メーカー、アザー・エナジーが新型「EL01」を8月29日に発表する。年次イベント「コミュニティ・デイ」(ベンガルール)で披露される、まったく新しい「EL」プラットフォーム初の量産車。スチール製ユニボディで量産・整備性を高め、1〜1.25ラクーの普及価格帯を狙う。
BikeDekho · 2026/7/17

Atherの電動バイクコンセプト、公開は来年へ Zenithより新型EL01スクーターを優先か
Ather Energyは2024年に電動バイク用プラットフォーム「Zenith」を発表したが続報がなかった。同社は8月29日に最大のイベントを開催予定で、当初はZenithベースのコンセプト公開が期待されていた。しかしBikeWaleは、Atherが新型EL01スクータープラットフォームに注力し、電動バイクのコンセプトは来年(2027年)にずれ込む見込みだと報じた。
BikeWale · 2026/7/17

インドAther、量産電動スクーター新プラットフォーム「EL」8月29日デビュー
インドのアザーエナジーが、新型量産電動スクーター「ELプラットフォーム」を8月29日にバンガロールの「コミュニティ・デイ」イベントで発表すると発表。価格は10万ルピー(工場出荷時価格)前後とみられ、TVS・バジャジが握る10万ルピー未満セグメントへの参入となる。「アザースタック7」ソフトウェアを搭載し、ファミリー・マキシ・スポーティなど複数のボディスタイルに対応する設計。
DriveSpark · 2026/7/16

インドの新興EVメーカーObenが電動バイク「Rorr Evo」の納車を開始、予約好調
インドの電動バイク新興メーカーOben Electricが、新型電動モーターサイクル「Rorr Evo」の顧客納車を開始した。バンガロールで開かれた記念イベントで最初のオーナーへ車両が引き渡され、以降は各地の顧客へ順次デリバリーが広がる。強い予約反響を受けての量産・納車フェーズ入りとなった。
Motoroids · 2026/7/10
Atherの最廉価電動スクーター「EL01」がテスト目撃、8月投入の観測
インドの電動二輪メーカーAtherの最も手頃なモデルとされる新型スクーター「EL01」が、テスト走行中に目撃された。14インチのフロントホイール、ダイレクトドライブモーター、車載充電器を備える見込みで、8月のコミュニティ・デー前後の投入が予想されている。予想価格は約1〜1.3ラークとされる。
cartoq · 2026/7/7

Revolt、電動バイク「RVX」をインドで発売 価格は1.24 lakhルピー
インドの電動二輪メーカーRevolt Motorsが、新型電動バイク「RVX」をインドで発売した。価格は1.24 lakh(約12万4000ルピー)に設定される。都市部を中心に電動二輪の選択肢が広がるなか、手頃な価格帯で普及を狙うモデルとなる。
EVreporter · 2026/7/5

Oben、電動バイク「Rorr Evo」の納車を開始 記録的な予約を受け
インドのOben Electricが、新型電動バイク「Rorr Evo」の顧客への納車を開始した。記録的な予約を集めた同モデルは、最初のバッチのオーナーへ順次引き渡されている。インドの都市部を中心に、電動二輪への支持が着実に広がっていることを示す動きだ。
IAMABIKER · 2026/7/5
レヴォルト「RVX」電動バイク、インドで1.24ラークで発売
インドの電動バイクメーカー、レヴォルト・モーターズ(Revolt Motors)が、新型の電動バイク「RVX」をインドで発売した。価格は1.24ラーク(約12万4000ルピー)。手頃な価格を打ち出した電動二輪として、インドの電動化を牽引する存在を狙う一台となる。
EVreporter · 2026/7/3

レヴォルト新型EV「RVX」インドで1.24ラク・ルピーから発売
インドの電動バイク大手レヴォルトが新型「RVX」を発売。導入価格は1.24ラク・ルピー(補助金込み)で、3.24kWhの着脱式バッテリーにより160kmの航続を実現。デリーでは実質9.5万ルピー程度になるという。
BikeAdvice.in · 2026/7/3

Revolt RVX、インドで約1.24ラークで発売 着脱式3.2kWh・航続160km
Revoltが電動バイクの新型「RVX」をインドで発売した。導入価格は1.24ラーク(PM E-DRIVE補助込み)。3.2kWhの着脱式バッテリーを備え、公称航続は160km、最高速は90km/h。競合はほぼ同価格帯のOben Rorr Evoで、通勤コミューター層を狙う。
Motoroids · 2026/7/2

レヴォルト、新型電動バイク「RVX」をインドで発売 導入価格124,000ルピー
インドのEVメーカー、レヴォルトが新型電動バイク「RVX」を発売した。導入価格は124,000ルピー(エクスショールーム、PM E-DRIVE補助金込み)。航続160km、最高速度90km/hをうたう。
BikeWale · 2026/7/2

レヴォルト、電動バイク新型『RVX』をインドで発売
インドの電動バイク大手レヴォルト・モーターズが、新型の電動バイク『RVX』を発売した。RattanIndia傘下で国内電動バイクをけん引する同社が、ラインアップを拡充する一台となる。
IAMABiker · 2026/7/2

VinFast、インドで電動スクーターの意匠を登録 二輪市場参入の第一歩か
ベトナムのVinFastが、インドで新型電動スクーターの意匠を登録した。同社はインドの電動二輪市場への参入を計画しており、この電動スクーターがその最初のモデルとなる可能性がある。
BikeWale · 2026/6/29

ベトナム発VinFast、新型電動スクーター「Viper」をインドで意匠特許 投入近づく
ベトナムのVinFastが、新型電動スクーター『Viper』の意匠をインドで特許出願した。まだ販売されていないことから「Viper II」の可能性があるとされ、同社のインド電動二輪市場への参入が近づいていることをうかがわせる。
RushLane · 2026/6/27
新興EV「Avore」がティザー公開、航続250km超を示唆しインド投入へ
インドの新興ブランドAvoreが、発売を前に新型電動バイクのティザーを公開した。航続距離は250kmを超える可能性が示唆されており、実用性を重視したスペックでインドの電動二輪市場に参入する構えだ。
RushLane · 2026/6/23

Ampere『Reo VYB』電動スクーター、インドで69,499ルピーから発売
インドのAmpereが、新型電動スクーター「Reo VYB」を導入価格69,499ルピー(エクスショールーム)で発売した。手頃な電動モビリティへの需要が国内で高まるなか、低価格帯の選択肢をさらに拡充する一台で、普段使いを想定したエントリーEVスクーターだ。
Motoroids · 2026/6/19
オラ・エレクトリックS1 X+投入—インドEVスクーター首位争いに再浮上
インドのEVスクーター大手オラ・エレクトリックが新型「S1 X+」を投入。5.2kWhバッテリーで導入価格は₹12万9,999。2月に3,968台まで落ち込んだ販売を5月に1万5,139台へ回復させ、市場5位に返り咲いた。一時50%まで握ったシェアの急落から、価格競争力を武器に巻き返しを図る。
Business Standard · 2026/5/8