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マジカルレーシング、Ninja ZX-4R用キャリパークーリングダクトを発売
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
マジカルレーシングが、Kawasaki Ninja ZX-4R SE/ZX-4RR(2023年〜)対応のキャリパークーリングダクトを発売した。走行風をブレーキに導き、スポーツ走行での繰り返し使用による熱ダレを抑える狙いだ。
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マジカルレーシングが、Kawasaki Ninja ZX-4R SE/ZX-4RR(2023年〜)対応のキャリパークーリングダクトを発売した。走行風をブレーキに導き、スポーツ走行での繰り返し使用による熱ダレを抑える狙いだ。
走行風でキャリパーを冷やすっていう発想、実にストレートで好きなんですよね。長時間ブレーキを酷使すると熱ダレでタッチが変わる。その物理を、電子制御じゃなく空気の流れで解こうとしている。効果は実走で計ってみたいところですが、ZX-4Rで攻める人には理にかなった一品です。
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キャリパークーリングダクトって普段乗りでも意味あるんですか
サーキット走行前提だから街乗りだとほぼ恩恵ないと思うよ
マジカルレーシングのパーツ、質感良いから気になる
こういう社外パーツって値段次第で導入ハードル変わるよな
SE/ZX-4RR対応ってことは通常グレードは非対応なのかな
キャリパー形状違うだろうから通常グレードは別設計待ちかもね
見た目のインパクトほど効果あるのか気になるところ
ZX-4Rはブレーキ容量的にサーキットだと熱ダレ出やすいから需要ある