カスタム欧州
氷上で吠えるDeus「Swank Rally on Ice」XSR900、標高2400mのアイスレーサー
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
DeusとLa Manufacture FがYamaha XSR900を氷上レーサーに改造。標高2400mのCircuit Andorraでのアイスレース向けに、スパイクタイヤやスキッドプレートを装備した。
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DeusとLa Manufacture FがYamaha XSR900を氷上レーサーに改造。標高2400mのCircuit Andorraでのアイスレース向けに、スパイクタイヤやスキッドプレートを装備した。
世界最高所のサーキットを、白・ホットピンク・ライムの90sネオンで彩るって発想がもうDeusらしくて好き。氷の上で実用性を全部そぎ落として、トラクションという一点だけに振り切る——その潔さに作り手の美学が全部出てるよね。レースデリートで素っ裸にしたXSR900が、灰色の空に中指を立てるみたいなカラーで吠える。あの空気感、最高じゃない?
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アイスレースって普通のバイクレースとどう違うんですか?
凍った路面をスパイクタイヤで走るレースやね、グリップの概念が普通のロードレースと全然違う特殊な世界やで
具体的な改造パーツリストとか車重の変化が本文に出てへんのが気になるな
同じアイスレース系だとロシアとか北欧のアイスレーサーとはまた違う雰囲気の車体やな
スパイクタイヤ履かせただけで氷上でどこまで戦えるんか、実際のレース映像見てみたいところやな
Deusのこの手のプロジェクトバイク、毎回発想が独特で見てて飽きんな
標高2400mでアイスレースとか、XSR900をここまで改造するセンスに脱帽やわ
ほんまそれ、レースの過酷さと景色の美しさのギャップがまた魅力的やと思うわ