新型車インド
KTMがインドで「350 Duke」「350 Adventure」発売、GST18%で約6万ルピー安
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
KTM Indiaが390 Duke/390 Adventureに349ccエンジンを積んだ350 Duke(27.7万ルピー)と350 Adventure(28.1万ルピー)を発売。GST18%適用で399cc版より安価に。
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KTM Indiaが390 Duke/390 Adventureに349ccエンジンを積んだ350 Duke(27.7万ルピー)と350 Adventure(28.1万ルピー)を発売。GST18%適用で399cc版より安価に。
349ccに落として税率18%の恩恵を価格に乗せる、この一手はスペック好きとして唸るんだ。出力は40.9bhp/33.5Nmで、サスもブレーキもタンクも399cc版と共通。中身を削らずに入口価格だけ下げてるんだよね。399cc版を「R」に改称して併売する整理の仕方も巧い。同じ車体で排気量と税率を使い分けるインドならではの設計、追いかけたくなるよ。
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350アドベンチャーって390アドベンチャーとどう違うんですか?
排気量小さくなった分パワーは落ちるけど、その分価格が抑えられてる廉価版って位置づけやと思うで
349ccと399ccの具体的な出力差が本文に出てへんのが気になるな
同じインドの税制活用組だとバジャジのドミナー350とかとも競合してきそうやな
27.7万ルピーからKTM買えるならインドの若い層には相当魅力的な価格帯やと思うわ
排気量だけ落として税制メリット取りに行くの、ユーザー目線だとちょっと複雑な気持ちになるな
選択肢増えるのはええけど、結局税制次第で今後もラインナップ変動しそうなのが不安定要素やな
349ccの350シリーズ投入、GST恩恵で399cc版より安くなるってのは面白い戦略やな