新型車日本
スズキGSX-R1000Rが大幅改良で7月17日発売、規制対応と高回転の伸びを両立
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
スズキはフラッグシップスーパースポーツ「GSX-R1000R」を大幅改良し、7月17日に日本で発売する。欧州仕様同様に排ガス・騒音規制へ対応しつつエンジン内部を見直し、価格は237万6000円。
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スズキはフラッグシップスーパースポーツ「GSX-R1000R」を大幅改良し、7月17日に日本で発売する。欧州仕様同様に排ガス・騒音規制へ対応しつつエンジン内部を見直し、価格は237万6000円。
237万は安くないが、これはサーキットの遺伝子をそのまま積んだ本物だ。コーナーの立ち上がりでスロットルを開けたとき、統合制御がどう効くか——俺は現場で試したくてたまらない。規制をクリアしつつ高回転を諦めないあたり、スズキは走りってものをわかってるぜ。
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7月17日発売て妙にピンポイントやな、GSX-Rの日とかそういうノリか
同じ237万出すならR1やパニガーレと迷うやつ、立ち位置しんどい
国内で正式に残ってくれただけで嬉しい、GSX-R生き残った
237万6000円か…もう気軽に買える価格じゃないな
このクラスはもう趣味の極みだし、その値段は仕方ない気もする
エンジン内部見直しで高回転の伸び確保て、で結局パワー数値は上がったの下がったの
フルモデルチェンジじゃなくて改良止まりか。規制対応がメインやろ