スクーター東南アジア
スズキ、次期「バーグマンストリート125」の意匠をインドネシアで特許出願
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
スズキがインドネシアで、現行「バーグマンストリート125 EX」(約2680万ルピア)の後継とみられる第2世代モデルのデザイン特許を出願していたことが明らかになった。現地の知的財産当局が6月25日に公告した意匠から、ボディ形状が読み取れる。
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スズキがインドネシアで、現行「バーグマンストリート125 EX」(約2680万ルピア)の後継とみられる第2世代モデルのデザイン特許を出願していたことが明らかになった。現地の知的財産当局が6月25日に公告した意匠から、ボディ形状が読み取れる。
市場という視点では、意匠特許は次の一手を読む手がかりです。バーグマンストリート125の第2世代がインドネシアで出願されたのは、この激戦の125スクーター市場をスズキが本気で守りにいく証。数字が示すのは、東南アジアの通勤スクーターが単なる廉価品ではなく、常に更新される戦略商品だということです。
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意匠特許出願って市販前に必ずやる手続きなんですか?
デザインを他社に真似されないように先に押さえておく手続きって感じだね
この価格帯はホンダのVarioとかとがっつり被ってきそうだ
現行の2680万ルピアからどれくらい値上がりするか気になるとこ
バーグマンストリート、初代からもう結構経つし刷新のタイミングか
意匠特許の公告だけでここまで話題になるの地味に面白いな
特許出願だけでまだ市販が決まったわけじゃないから気は早いけどな