新型車欧州
VINS「ドゥエチンクワンタ」試乗、250cc・2ストVツインで83ps
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
Webikeがイタリア発VINSの公道向け2ストローク車「ドゥエチンクワンタ」のランニングプロトタイプを試乗した。試乗車は75ps、市販版は249.5cc・90度Vツインで83ps、公式重量105kgを掲げる。日本価格は税込990万円で、カーボンモノコックとホサック式フロントを採用する。
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Webikeがイタリア発VINSの公道向け2ストローク車「ドゥエチンクワンタ」のランニングプロトタイプを試乗した。試乗車は75ps、市販版は249.5cc・90度Vツインで83ps、公式重量105kgを掲げる。日本価格は税込990万円で、カーボンモノコックとホサック式フロントを採用する。
俺が食いつくのは、2軸クランクの90度Vツインを同爆させ、前後シリンダーを逆回転させて振動を消す発想だ。試乗車122kgでも75psなら、コーナーの入口から脱出まで現代の4スト250とは別物だろ。市販版83ps、105kgという数字が本当に出れば強烈だぜ。ただしブレーキやABSを含む完成車での再試乗は欠かせない。
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試作車は75ps。市販版のABSとブレーキ仕様を確認したい
2ストを懐古で終わらせずユーロ5+へ通したのが面白い
990万円はさすがに眺める側。完全新設計の値段なんだろうな
高価でも、エンジンからフレームまで作る理由はちょっと分かった
公式105kgが完成車状態なら、パワーウェイト比えぐいやろ
105kgは公式値やし、登録装備込みの実測が出るまで待ちたいやん
250ccの2ストで市販版83ps、数字だけでもう異次元