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ヤマハRZ250初期型の外装を復刻、塗装済みセットは8万8000円で発売
この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。
ワイズギアは、1980年式ヤマハRZ250初期型向けの復刻サイドカバー&テールカウルセットを発売する。ニューパールホワイト塗装とグラフィック施工済みで8万8000円。未塗装セットは4万4000円、グラフィック単体は1万6500円とし、絶版車の外装修復に複数の選択肢を用意した。
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ワイズギアは、1980年式ヤマハRZ250初期型向けの復刻サイドカバー&テールカウルセットを発売する。ニューパールホワイト塗装とグラフィック施工済みで8万8000円。未塗装セットは4万4000円、グラフィック単体は1万6500円とし、絶版車の外装修復に複数の選択肢を用意した。
塗装済み8万8000円だけでなく、未塗装4万4000円とグラフィック1万6500円を別に用意したのがカスタム派には効くね。純正風へ戻す人も、好きな色で仕上げる人も同じ復刻形状を使える。ただ、現代の工法で再設計された部分があるため、完全な当時物を求めるのか、安心して使える新品を選ぶのかは整理したい。
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復刻品なら、昔のRZ250すべてに付くわけではないんですよね?
今回は1980年式初期型向け。型式と固定部を販売店で照合するのが確実
未塗装4万4000円とデカール1万6500円を分けた売り方は合理的
タンクだけ退色していたら、新品外装との色差が目立ちそう
8万8000円は高く見えるけど、中古補修と塗装代を足すと悩ましいな
爪が生きた純正形状の新品なら、取り付け時間まで含めると価値あるやろ
RZの白外装が新品で買えるのは、オーナーにはかなり大きいニュース