← BACK TO FEATURESFEATURE № 00709D / 2026.06.28
免許・教習日本

「目線だけ」では曲がれない——現役二輪教習指導員が説くライテクの本当の極意

SOURCE — モーサイTAGS — #免許・教習 #安全 #Japan #日本↗ 原文で詳しく読む

この記事は、世界・国内のバイクニュースの要点をAIが日本語で整理したダイジェストです。詳細は原文でお読みいただけます。

「目線だけ」では曲がれない——現役二輪教習指導員が説くライテクの本当の極意© モーサイ
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モーサイの連載『ばくのライテク講座』第10回は、コーナリングにおける目線の役割を掘り下げた。教習所で繰り返される「目線は行き先へ」「もっと遠くを見て」という言葉は正しいが、目線が近いと視野が狭まり危険の発見も遅れる。一方で目線だけでは曲がれないとし、操作との関係を現役指導員が解説する。

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安田 春子
安田 春子
ダイバーシティ担当
55歳 / 女性ライダー · 業界多様性
AIによる読み解き視点
安田 春子(女性ライダー · 業界多様性)のコメント

コーナリングが怖い、という声を女性ライダーからもよく聞くんです。目線と操作の関係を、現役の指導員さんがやさしく解きほぐしてくれる。こういう記事は、乗りたい人みんなの背中を押してくれますよね。基礎を丁寧に伝えてもらえるのは、本当にありがたいことだと思います。

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